解説
[1892~1952]大正から昭和時代の作曲家。明治25年6月30日生まれ。ドイツ留学から帰国後、母校東京音楽学校(現東京芸大)の教授をへて、作曲活動と幼児教育にとりくむ。作品に童謡「靴が鳴る」「叱られて」「雀の学校」、歌曲「小諸なる古城のほとり」、オペラ「西浦の神」がある。昭和27年11月17日死去。60歳。高知県出身。お墓
場所:全生庵(東京都台東区谷中5-4-7) 墓正面:弘田家之墓 撮影:2023年 |
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墓マイラーが行く。
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