解説
[?~?]平安時代前期の歌人。六歌仙、三十六歌仙のひとり。父母、経歴などに諸説があり、たしかなことは不明。絶世の美女としてかたりつがれ、歌舞伎、義太夫、謡曲などの題材となった。歌は「古今和歌集」「後撰和歌集」などの勅撰集に六十余首おさめられ、そのなかに文屋康秀らとの贈答歌もある。お墓
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| 場所:不明 |
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| 場所:小町塚(大阪府大阪市阿倍野区王子町4-3) 墓正面:小町塚 撮影:2025年 |
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