松平勝道(まつだいら かつみち)

松平勝道の墓(2018年)

[1813~1866]江戸時代後期の大名。池田政行の次男。松平定芝の養子となり、天保8年伊予今治藩主松平(久松)家9代。万延元年伯方島の古江浜塩田が竣工。初名は定保。通称は洪五郎。

霊巌寺(東京都江東区白河1-3-32)に埋葬されています。
(墓正面「嶺香院殿実誉体安恵相大居士」)



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