宮脇俊三(みやわき しゅんぞう)

2026/05/24

2026年 東京都

解説

[1926~2003]昭和後期から平成時代の紀行作家。大正15年12月9日生まれ。宮脇長吉の3男。中央公論社にはいり「中央公論」編集長、同社常務をつとめ、昭和53年退職。鉄道マニアとして知られ、同年発表の「時刻表2万キロ」で日本ノンフィクション賞、新評賞、55年「時刻表昭和史」で交通図書賞、60年「殺意の風景」で泉鏡花文学賞、交通文化賞。平成11年菊池寛賞。平成15年2月26日死去。76歳。埼玉県出身。東大卒。

お墓

場所:青山霊園(東京都港区南青山2-32-2)(1種ロ7号15側)
墓正面:宮脇家之墓 撮影:2026年

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