解説
[1815~1885]江戸後期から明治時代の日本画家。文化12年生まれ。江戸の人。幕府の御用商人。光琳画風を再興した酒井抱一にまなび、同門の四天王のひとりといわれる。俳句もたしなんだ。明治18年1月22/23日死去。71歳。通称は金兵衛。別号に青々庵、鶯居。お墓
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| 場所:法泉寺(東京都墨田区東向島3-8-1) 墓正面:青々抱二墓 撮影:2026年 |
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