解説
[1600~1680]江戸時代前期の大名。慶長5年生まれ。太田重正の子。徳川秀忠、家光につかえ、六人衆(のちの若年寄)となる。寛永12年下野(栃木県)山川藩主太田家初代。1万5600石。奏者番をつとめる。三河(愛知県)西尾藩をへて、正保元年遠江(静岡県)浜松藩主太田家初代。3万5000石。「寛永諸家系図伝」を編集した。延宝8年1月22日死去。81歳。初名は康資。通称は新六郎。お墓
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| 場所:妙法華寺(静岡県三島市玉沢1) |
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| 場所:法恩寺(東京都墨田区太平1-26-16) 撮影:2026年 |
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