解説
[1608~1643]江戸時代前期の武士。慶長13年生まれ。因幡鳥取藩士。寛永11年伊賀(三重県)上野の鍵屋の辻で、義兄荒木又右衛門の助けをかりて、弟源太夫のかたき河合又五郎を討ちはたした(日本三大仇討ちのひとつ)。寛永19年12月2日死去。35歳。名は栄。お墓
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| 場所:興禅寺(鳥取県鳥取市栗谷町10) 墓正面: 一岳玄了居士塔 撮影:2024年 |
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